アドラー心理学関係ファイル目次

子どもを援助するために

言葉かけは慎重に

子どもを勇気づける

子どもを尊敬する

子どもを信頼する

子どもに協力する

目標の一致

子どもを叱らない

叱る代わりにできること

信頼関係はなぜ重要か―人を信頼することの意味

誰のための勇気づけか

「がんばれ」だけが励ましではない−言葉かけのいろいろ

子どもに「早く早く」という時

疲れを解消させるかかわり方

病めるときも〜貢献感

マニュアルは作れない

子育てに魔法はない

ほめる人は誰もいなかった

ほめることの問題

誰の課題なのか

協力して生きる

叱ることをめぐって(1)

叱ることをめぐって(2)

アドラー心理学の諸問題(1)

対人関係の課題を解決する7つの手法

幸福と不幸を分ける「私自身」(1)

幸福と不幸を分ける「私自身」(2)

幸福と不幸を分ける「私自身」(3)

幸福と不幸を分ける「私自身」(4)

幸福と不幸を分ける「私自身」(5)

丁寧に話そう

子どもの自信をはぐくむ(1)

子どもの自信をはぐくむ(2)

子どもが”こころ”を開くとき

自分を好きになる

勇気づけられた子どもはどう変わるのか―勇気づけの目標

できると思うがゆえにできる

他者の承認はいるのか

親は何ができるか

勉強は誰のためにするのか?

失敗を怖れない

ほめることと勇気づけること