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2010年1月 1日 (金)

今年もよろしくお願いします。

from this side to the other side

 新しい年を迎えました。去年は思うように仕事ができず残念な思いをしましたが、今年は挽回したいと思っています。本年も変わらずご支援をいただけたら嬉しいです。

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コメント

 今年もよろしくお願いします!
 先生のお仕事、応援していますし、出版物等、とても楽しみにしています。
 実りの多き年でありますよう。

投稿: yoichi | 2010年1月 1日 (金) 01時41分

あけましておめでとうございます。今日の写真から「OKだよ~」と言うメッセージが聞こえてきました。今年はもう一度スタートラインに立ってみたいなぁと思っております。『「ついイラッとなる」はない。自分がイラッとなりたいからだ』と岸見さんに言われた時から、イラッとなる時があってもすぐ、気持ちを切り替える事が出来ます。気持ちに余裕が出来ました。ありがとうございました。今年も穏やかな年になりますように。

投稿: 多惠子 | 2010年1月 1日 (金) 10時37分

岸見先生、明けましておめでとうございます。
昨秋の「吃音ショートコース」以来、大阪吃音教室の仲間と折に触れ、岸見先生の話されたことを話題にします。
仲間がそれぞれに、アドラー心理学を消化して日常に活かしているのに、自分が取り残されているような気がします。特に、あれから一度は改善出来た上司との関係が、最近また悪化しているのです。
まあ、今年もめげす、上司のことも「仲間の一人として」諦めず、日々を過ごして行こうと思っています。
今年もよろしくお願いします。

投稿: Toneyama | 2010年1月 3日 (日) 05時55分

明けましておめでとうございます。

アドラーをネットで調べた時に岸見先生のブログを発見、昨年より、読まさせていただいております。
アドラー心理学の書籍を多数書かれている岸見先生が、とても素朴で身近に感じられるブログを書かれていることに共感をしている者です。
また、「介護」は、みんながそれぞれの世代でそれぞれの関係で直面することと思っており、考えさせられることも多いです。
これからも愛読させていただきます。
よろしくお願い致します。

投稿: Endo | 2010年1月 4日 (月) 09時21分

 お返事遅くなって申し訳ありません。
yoichiさん
 身体は一つしかありませんから講演もカウンセリングにも限界がありますが、本の形で伝えていければ、と思っています。
多恵子さん
 あせらず、ゆっくりと進んで行かれますように。
Toneyamaさん
 吃音ショートコースは、僕にとっても大きな意味のある仕事でした。アドラー心理学は、シンプルなのに、「消化」となると、なかなか歯ごたえがあるように思います。ゆっくりと学んでください。
Endoさん
 ネット上ですが、お会いできて嬉しいです。今年は介護の本を出版の予定に入っています。現在進行中なので、長く介護をされている方々から教えていただかなければならないのですが。またコメントなどいただけたら嬉しいです。

投稿: 岸見一郎 | 2010年1月 4日 (月) 16時41分

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