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2008年9月24日 (水)

秋の使者

an autumn messenger ...

 なかなかとまってくれなかったのですが、しばらくこんなふうにじっとしていました。

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コメント

 脚の毛(?)まで良く写っていますね。なるほどこんなにたくさん毛があるから、獲物を逃さないようにしっかりと捕まえていられるんですね。食べ終わるまで。
 それにしても見事なまでの朱ですね。

投稿: フィン・カ・ビヒア | 2008年9月24日 (水) 21時22分

 蜻蛉は欧米ではあまり人気がないように思っていたのですが(flyですし、dragonですし)、このアキアカネは人気があります。

投稿: 岸見一郎 | 2008年9月24日 (水) 23時02分

 dragonflyという音も響きも、そしてその姿形も大好きです。アジア圏では、よく装飾やデザインにその姿を見ることができるように感じます。

投稿: フィン・カ・ビヒア | 2008年9月24日 (水) 23時09分

 それは知らなかったです。flyという言葉についていったことは訂正しなければならないかもしれません。僕はどうしてもハエを連想してしまうのですが、飛ぶ昆虫はflyなのです。butterflyもfireflyもflyですね。

投稿: 岸見一郎 | 2008年9月24日 (水) 23時26分

 flyという一つの言葉でも、それぞれ連想するものが違うのですね。私はflyの音から軽やかさを連想します。でも、fireflyの飛ぶ姿からは軽やかさは感じられないような。

投稿: フィン・カ・ビヒア | 2008年9月24日 (水) 23時38分

 フィン・カ・ビヒアさんとの感じ方の違いは興味深いです。蛍については軽やかさをいつも感じてきたからです。もっとも近年見る機会がなくて、子どもの頃の記憶に頼っているかもしれません。

投稿: 岸見一郎 | 2008年9月25日 (木) 11時39分

 私も本当に小さなこどものころに野生の蛍を一度見たきりで、大人になってから、人の世話(環境飼育?)で飛んでいる蛍しか見たことがないのですが、蛍の印象は、儚げでしょうか。
 flyは、危なげなく飛んでいるように感じます。firelyの飛び方は、光の点滅の印象もあるのでしょうが、やはり、儚げな感じがします。

投稿: フィン・カ・ビヒア | 2008年9月25日 (木) 14時45分

 田舎なので子どもの頃は家の中に入ってきました。英語の語感はわかりませんがflutterというのでしょうか。でも、力強くflutterしている蝶もありますね。

投稿: 岸見一郎 | 2008年9月25日 (木) 16時00分

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